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2012年11月25日 

2012/11/25
Sun. 23:36


/往って良し!!\

すごく意味の分からないポーズを脳内で展開していたので思わず……。


この人たちも思わず……。
2012-11-25_2.jpg


今もなお、脳内で皆さん変なポーズとっているんですが、いちいち描いていてはキリがありません。


BGMにスカ系聞いてると、つい変な格好とりだす傾向がある気がする。
不思議。
ンチャ!ンチャ!
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2012年11月23日 

2012/11/23
Fri. 23:03


もう少しで生まれそうな、変革要員です。
無表情かつ、この黒ベタ描きだとイモ子っぽいですね。

この子まわりの歴史が本当に熱くて、
何だか素敵なお話が書けそうな気がしました。

珠百合さん初めての戦国時代w


「御神がわたくしの願いを聞き届けぬというのなら、
 もっと、もっと大きな祈りを捧げましょう」



うわあっ
描きたいっ



↑ではかなり陰鬱そうな人ですが、
僕の中では”綺麗”が人物イメージだったり。
そのうちまたキャラ紹介で描き下ろします(´◡`)

ひどく凄惨な運命の、強い方だと思います。
すごく惹かれました。




あと、既にお気づきの方もいらっしゃもかもしれませんが、
メニューに「ひとこと」という項目を設けました。
やっぱりないと僕が落ち着かなかった、Web拍手です。(笑


ブログ非公開コメでも良いのだけれど、Web拍手コメントの簡易さいいよねぇ。
という訳で、利用しやすい方をご利用いただければと思います!(´◡`)



あと、気が付いたら20万HITまわっていた……。
ああああ有り難うございますー!!
何か、節目感ありますねぇ……。
10万の時は何やったのだっけ……。全然覚えてない……w

ALIVEの時は、リンさん壁紙作ったのは覚えているのだけどなぁ……(´・ω・`)
覚えていらっしゃる方とかいるんだろうか……。



全然関係ないけど、
すっっっっっっっっっっごく
鍋焼きうどん食べたい。

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2012年11月17日 

2012/11/18
Sun. 00:01


「お主は優しい奴だからな。

 ゆえに眠れ。
 ゆえに残れ。

 後は、俺に任せろ。」



山吉さんが何となく、ビジュアル的に清水に似てくるのは、意としている事。

僕なりの「Why」があるからそうする。

今まで描いた小話の中にも、本当に少しずつだけれど、
色々な話につなげられそうな小石を置いているので、
ちまちま砕いていかないと。



あ、
【GALLERY】>【歴史創作】>【『吉良家忠臣蔵』人物紹介】
を更新しました!


『魚躍傅』『赤城士話』『介石記』の内容を、各々更新したかたちに。
次更新予定は『丁未雑記』か『野本忠左衛門見聞書』です~。

一通りまとめたら、富子様とか娘御方の項目を増やしていく予定です。
しばらくむさくるしいな~……(´∀`A;)

ま、ま、
本業ではなく趣味なので、
ここはまぁまったりしていきます(´ω`*)


独学で色々調べてはおりますが、研究者ではないので、原文だけびろーんと載せるような事はしません。
あくまで噛み砕いて訳して、紹介にまとめていきます。
今後も。
創作の、ソース紹介用とでも思っていただければ!

ただ、できるだけ典拠は残すようにしたいので、訳文が気になったら、
実際に史料を手に取って頂けると良いと思います(*´ω`*)


また、何かおすすめ史料・文献・論文、
「この史料内容書いて!」とか言って頂ければ、
(手元にあったり、寄せる事がかなうようであれば^^;)出来る限りそういうものから更新していきたいなと思いますので、
お気軽にお申し付けくださいませ~。



何となく、吉良家を知れたり、
何となく、「あ、これで吉良家創作できそうかも」と思えるようなページに、
できれば幸せです。
が。
うん。
それもまぁ、
まったりとやっていきます(´ω`)

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2012年11月16日 

2012/11/16
Fri. 23:55

先日も紹介させて頂いた『水波の如し』
もうムラムラして仕方なかったので、グワァァァーッと……。

◆『東風』◆



グワァァァァアアアーッと…………。


◆『花曇』◆



力尽きた\(^o^)/


うわああんもっと描きたいよ!!!!
吉良充したいよおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!

(※短い期間で大量接種した事による、発作に見舞われております。)


心太さんは、素敵な創作人物すぎるので、許可なしで着手するのは荷が重すぎました!


また、こちらの作品において、笠原さんが料理人のように書かれているのは、うちでいうところの源次郎ポジションだと思います。(´◡`)
笠原さんも、割と職が迷子で、これまた吉良家臣の醍醐味といいますか……w
このあたりは、ギャラリーの紹介史料のところ見て頂ければ早いかなと思うのですが、
笠原さんの場合、中小姓・祐筆というのが割とよく見る職で、
源次郎とは、討ち死に場所がバランバラン同士で、よく混同されることが多い人物同士であったりもします。
歳も近いんだこれがまた。


醍醐味ですっ。
ちょーたのしー(´人`*)

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2012年11月15日 

2012/11/15
Thu. 00:48

2012-11-14.jpg
(画像クリックで大きくなります。)

ハ マ っ た 。
【水波の如し~忠臣蔵余話~】

若が主人公の、忠臣蔵以前のサイドストーリー的な作品です。
吉良家主軸の、人情ドタバタ・サスペンス時代劇のような印象。
読んでいるうちに、水戸黄門や、大岡越前のような安定感が心地良くなってきます。(笑

若「新八郎弥七郎、やってしまいなさい」
山吉・新貝「「合点」」


みたいなノリが……w



僕が絵にすると、とたんに漫画漫画しちゃうんですが(汗)、
各話30分~1時間時代劇になるんじゃないか?というお話の流れは、とても親しみやすいですw(´人`)

↑にはいないのですが、作品オリジナルの登場人物、豆腐屋の倅・心太も、
ドタバタ時代劇の「起」を提供してくれる、何とも憎めないメイン人物に仕上がっていますw
(吉良家と豆腐屋というと、討ち入りを想像してしまうのですが、きっとおそらく彼が頑張ってくれるのでしょう……w)


人物の細かい年齢など気になる方も、中にはいらっしゃるかもしれませんが、
そんなもの気にならないくらい、活き活きと人物たちが動き回ってくれるので、とても楽しいです♪


何より、人物イメージがあまりブレていないので(笑)、
こんなに入り込めるのかもしれません……w




当然のごとく、清水も出てきますし、
吉良家のあんな人、こんな人も出てきたりで、
雄叫びを何度あげたかしれません。(笑



かつ、吉良家がまだ呉服橋の折のお話であるため、
以前GALLERYにも上げた呉服橋邸見取り図が脳内で展開して、
よりリアリティな映像作品となって脳内で展開しております。(笑

うおーーーーーーーーーーー!!



現在進行形で連載中のご様子なので、
今後も眺めさせて頂こうと思います!

吉良家と、忠臣蔵、また、江戸。
成敗型時代劇好きな方はぜひぜひ!!ww

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2012年11月11日 

2012/11/12
Mon. 01:21


睡魔で大変なテンションの中、
崇徳院が脳内であらぶりだしたので、
ああ久しぶり~とか絵にしてたらこれだよ。

何だよポッキー二刀流って!!!!!!!
しかも振り回すわけでなく、くわえるだけな!!!!
二本同時にな!!!!!!!!


あなた甘味大好きだな!!!



追記:後日改めてみたら、狙ってないのにすさまじく狙っているような絵になっていて自分で引いた……\(^o^)/
    眠かったのです。許してやってください……_:(´ཀ`」 ∠):_



ヒノモト事典がさらに大変なことになっていて有り難うございます状態/(^q^)\

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2012年11月9日 

2012/11/10
Sat. 00:15


ピクシブ百科事典にいつのまに、
ヒノモト項目作って頂いておりましたヒギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!1111/(^o^)\

おぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(全身が山桜)←進化


PP作品とは違う感動……!!!!!!((((´;ω;`))))ブワァッ

有り難うございます!!!!!!!!!!!!!!!!



これはひとえに、
「おい、わざわざページ作ってやったんだからさっさと作れや。アアン?(^ω^)」
というお優しいお叱りという事でしょうか。
お優しいお叱りという事でしょうか!!!!!!!!!!!!!!(大事なことなので2回



なんかもう……本当に有り難うございます。


本当にうれしいです……。
嬉しいんです……もう……。
ほんとうに……。



早蕨空気……。(!?)



歴史創作では、完全創作キャラはお約束ですねw
いかに歴史を邪魔しないかが重要!
(変革的な意味ではなく)


ただ、作品一貫してのテーマは、主人公たちも共通して持っているテーマなので、
いろんな人たちに会って、
一緒に「痛い痛い」って言ったり、
一緒に悩むといいと思う。

スパイスになってほしい。




爆発するくらい嬉しいです。
恩返ししたい、なぁ……。

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2012年11月7日 

2012/11/07
Wed. 23:36

朝乃大気さん著、『非忠臣蔵』を読みました。


ここクソワロタwwwwwwwwwwwwwwww
いや、笑うシーンではなく、普通にシリアスシーンなんだけど……ww
完璧にギャグに思えて仕方なかったwwwwwwwwwwww
多分僕以外でも「!!?」って思うよね……?www


全体的に、新しい印象の忠臣蔵作品でした。
柳沢さんが好漢として描かれているだけでも珍しい気がするけれど。(笑

忠臣蔵作品て、やっぱりこう、おおよそ大筋が見えきってるので、
そこまでドキドキワクワク!とはならないんですが、
これはドキドキワクワクしました。

書き方が上手いなぁと思いました。
どんでん返し的な文章が多く、
何度も罠にはめられたような心地になりましたww


そして山吉さんのポジションが新しいです。
黒幕にも結局最後まで気が付きませんでした……。
こりゃいい。
痛快です。


うまくできてるなぁと思うのは、
上手に、極力史実に矛盾ないように、罠を仕掛けているところだなぁと思います。(笑
巧妙に仕組まれてます。
簡単にひっかかりましたww\(^o^)/


清水は最後の方に少し出てくるんですが、安定の格好良さでした。
やっぱり清水はこうでねーと!!(`ω´*)

上野介様がすごく人間っぽくて、かつ優しいおじいちゃんで、
薄桜記と似たように、良い印象を受けました。
『赤馬物語』ほどお人よしではないですが、その次につくレベルには優しいかな。


ともあれ、楽しかったですw
ご紹介頂いたとわさん有り難うございました!!




あ、と、








おや?
これは……?












(゚Д゚ )















( ゚Д゚ )














フォロー余裕でした。

何なんですか最近破壊者アカウント流行ってるんですか。
有り難うございます。
こっそり眺めてます。
禿げます。

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2012年11月4日 

2012/11/04
Sun. 23:52


しみずー。

吉良の人たちも、幸せになってほしい。
物語の中だけでもいい。


自己満足以外のなにものでもないと分かってはいるのだけれど、
でもこういう気持ちがなければ、
きっと「鎮魂物語」なんていう言葉は、この世に生まれなかった。

本人たちは300年も昔の人で、
もうとっくに土に還って……という筈なのに、
こんな感情になるのも、
僕が今生きて、知って、「気の毒だな」という感情を抱いたからに他ならない。
まずそこに、自分以外の感情は入り込んでいない。



怖いものを沢山見たら、
綺麗なものを沢山見て、
感動して、
沢山泣いて、
沢山笑ってほしい。


これは、吉良だけじゃなくて、
今を生きる人たち皆と、
これからの自分に言いたい事。


振り返ったら、
細かい事はすっかり忘れてて、
そんな記憶ばかり残っていることに気が付く。

とても愛おしくて、
こういう記憶を増やして、
小さなしおりをちょこんと、挟み込みたい。



そんな風に、綺麗なものを、
これからも沢山見たいのでござる。


<今日のBGM>



これは癒される(´ω`*)

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