スポンサーサイト 

--/--/--
--. --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[edit]

CM: --
TB: --

page top

2013年7月24日 

2013/07/24
Wed. 23:22

最近リアルがわさわさしていて、なかなか日記更新できずマゴマゴ……!


あ、ひとつ連絡事項です。
PP通販ですが、只今『ふたごまみれ』の在庫がなくなっております。
再販準備できしたい、通販ページの表記も復活させますので、念のためこちらでもご連絡させていただきますね。



さてはて、最近ちょろっと機会があったため、表情集なんかを描いたんですが、
これがまたとても楽しい作業で、数決めなかったら、1キャラいくらでも描けるなーと思いました。(笑)
もっと描きたい……!!

キャラって、描き切れないくらい沢山の表情を見せてくれるんですね。
頭の中にいるのだから、知っているつもりだったのですけれど、実際に描きだしてみると、知っているようで知らなかったなぁと、とても新鮮な気持ちになったり。
変な話ですけれど、たかがキャラクターされどキャラクターとあなどる事なかれ・という事ですね。
彼らも人間なのだなぁ、と思いました。

昔どこかで、
「描き手が感情の多い人間だと、その分だけ描ける表情が増える」
と聞いた事があるのですけれど、
なるほど、たしかに、僕は百面相だもんな。
とか、一人納得したり。(笑)



そしてそして!!!!
僕の推し洋楽バンドのひとつ、Hands like housesが新アルバムをリリースしたので、早速入手したのでした!!!
耳が幸せだと、筆も進むよう!!!!!!!ヽ(*´▽`*)ノ

今回のアルバムで、一番ビビッときてるのはこれかもしれないw(公式動画より)

どの曲もビビッとくるポイントがあるんですけど、冒頭に「かっけー!!!」っと、すべて持っていかれたねw
清水描きたくなるのです(=ω=*)


やっぱり僕にとって、かっこいい洋楽は吉良家直結なんだよなぁ……w
PP作品とか、平家とかでもいい筈なんですけど、ちょっと違うんですよね。
吉良家なんですよねぇ。こればかりは。
不思議!

<一部記事編集しました>
スポンサーサイト

[edit]

CM: --
TB: --

page top

2013年7月13日 

2013/07/13
Sat. 21:53

久しぶりに人様のお子さんです。
絵師友人の海堂さんのキャラ描かせていただきました~(´ω`)

ツンデレなお姉さんのようですが、こんな好戦的な娘みたいになってしまいましたwww
モロ趣味が……w(=ω=)


もいっちょ……!
絵ではないですが、

先日記事にも書いた、『吉良家日記』が届きましたよぉおおおおおおおおお!!!!!!!!!
吉良の庄から直送便ですウオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!!!!!!!


お仕事でゆっくりできず、まだきちんと中身は読めていないのですが、若の日記自体はなさそう……!

ですが、それはなぜなのか?
前後の日記はどうなっているのか?
また、上野介様の日記内に若がいないという訳ではない
ので、そこからザーッとあらって、
新しい吉良家が見えてくるのではと思うと、もーーーwktkが止まらない訳でございましてっ……!!!!!

本当に素晴らしい重量感。
前書きを少しだけ読んだところ、これを作るのに、5年ほどかかったのだそうです。
それは納得の完成度と貴重度。
そも、吉良家は幕府にとても近いポジションでお仕事をしていたお家柄。
近世研究にも絶大な史料となりえるものなので、この活字化は大きいですよ……。

なけなしの歴士の血もうずくっ!!!!!!!!ヽ(*´▽`*)ノ


もだもだしながら、今日も筆を動かす珠百合でした♪

<一部記事編集しました>

[edit]

CM: --
TB: --

page top

2013年7月9日 

2013/07/09
Tue. 22:02


うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお


私は今、猛烈に興奮しています。
夢かとさえ思っています。

『吉良家日記』の刊行キタァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!1111

うわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ


吉良家日記とは。

吉良家当主が代々、お仕事について日々綴った日記である!
プライベートな日記では断じてない。
断じてない。
が!!!!!!

これが今まで、宮内省書陵部に原本があるだけだった!!!
(かつて、『吉良上野介日記延宝八年申五月より日記并覚』という、日記の一部のみを活字にして刊行したものはありましたが、本当に一部だけでした。)


僕はあきらめていた。
こんなん実際に読みに行けるのは、有名な学者さんや何かにならぬ限り、一生読む事は構わぬだろうと。
しかしまぁ、あるという事だけは知っていた。
そういうものだと思っていた。


それがこんにち!!!!!!!!!!!
何の前触れも無しに!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



全部分書籍化ですとぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


なんだそれなんだそれwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
そんなビッグニュースでテンション上がらない筈がなかろうwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


吉良町限定販売のようで、一瞬奇声をあげかけましたが、
郵送していただけるようで、何とか一安心!!!!
今、届くのを待ち状態です(´ω`)




しかしこれ、手間と内容量を考えても、安すぎじゃねぇの……。




自分が生きている間どころか、まだまだホットな時期にこんな奇跡みたいな事が起きてくれると、
一生のうちに一度だけでも、清水の刀が見られる――なんてことも、あるかもしれないなぁ……。
あ、あと、そろそろ若を江戸or米沢に帰して差し上げたい……!!!!


人生、何が起こるかわからんものですね、本当に……。(´ω`)
刊行しようと提案してくださった方、これを作り上げてくださった方々、本当に有り難うございます!!!!!
本当に本当に本当にうれしいです!!!!!!!!!!
広がれ吉良の輪!!!!!!!
うわーーーーーーーーーーーーーい!!!!!!!!!!!ヽ(*´▽`*)ノ

[edit]

CM: --
TB: --

page top

2013年7月2日 

2013/07/02
Tue. 22:58


ルートヴィヒ2世っぽい人と、エリーザベトっぽい人。

僕の中でこの人たちかなり浮世離れ的な人格者なんですが、
このコンビの、一緒にいても全然違う事してそうな感じがとてもツボです。
でも構わず一緒に遊んで、
時折、不思議な事に会話がかみ合って、爆笑していればいいと思います。

ルートヴィヒ2世は有名なガチホモ代表で、女性嫌悪代表みたいな人ですが、
エリーザベトとは付き合えたんだな、ってところがすごくいいですね。
いいです。
二人ともに美男美女なのでとてもいいです。

個人的に、ルートヴィヒ2世の、エリーザベトへの片思い説はとてもグッとくるものがあるんですが、
あくまで説なのであれですね。

友達以上恋人未満な感じのが、たまらんです。
いや、この二人は、どっちかっていうと悪友だな。(笑)

現実逃避の、逃避行友達。
アツイ!



この二人取り上げてくれた作品とかないのかな~。
エリーザベトといえば、当然のようにフランツさんがヒーローだし、
ルートヴィヒ2世といえば、当然のようにガチホモだし……^q^

見たい!!!
むっちゃ見たい!!!!
このコンビもっと見たいーーーー!!!!!!よーーーーーーーー!!!!!!!!!!!

[edit]

CM: --
TB: --

page top

2013-07

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。