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2011年8月14日 

2011/08/15
Mon. 00:39

2011年8月8日の日記にも紹介した、赤松さんの伝奇忠臣蔵シリーズ。

寝る前にちまちま読み進めていたのですが、2冊目まで読み終えました。
因みに2巻目はこちら(=ω=)っ




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朝松 健

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※時代小説よろしく(特に江戸時代なので)エログロ表現もありますので苦手な方は注意してくださいね。
 ナチュラルに情事の描写もあるので、15歳以上推奨です念のため~。



三巻目で最後となるのですが、これがまた1巻と2巻合体させたくらいの厚さなので、まだまだ楽しめそうです♪(´∀`*)




それはそれとして、
2巻目の最後の方とか、熱いバトル展開wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
「南無阿弥陀仏」の破壊力がチート並で、終始爆笑しながら読んでいましたwwwwww




取り敢えず、清水も含めて皆、
刀振るうより「南無阿弥陀仏」唱えてた方が強いんじゃないか?



と思うくらいの、効果は抜群だ!ってな具合で、悪霊軍団赤穂浪士を沈めていきます。
どういうことなのwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww



まぁ、


主人公の祐天さんが素敵おじいちゃんすぎて、すげえ格好良いです。
祐天さんの「南無阿弥陀仏」は、金色に爆発して大地を揺るがす超火力ですwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

「どういうことなの」
と思うだろう。
まぁそのままの意味なんです読めばわかるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww




小説内で、清水も「南無阿弥陀仏!」「南無阿弥陀仏!」叫びながら戦っているんですが、(爆笑)



まぁ感化されたよね。



つうかこの小説の清水イケメンすぎる!!!!!_| ̄|○ノシ バンバンッ
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