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2012年8月18日 

2012/08/19
Sun. 23:43

BS時代劇の『薄桜記』が、僕を殺しにかかってる。

(※「山添」は「山吉」さん。)

ほんぎゃああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!

思いっきり吉良家忠臣蔵やないですか。
思いっきり吉良家忠臣蔵やないですか!!!!!!!!!!(大事な事なので2回)

次回は7話目なのですがそこに事前情報で若も登場すると聞き、もういてもたってもいられません。
軽く踊れそうです。(ノリで
薄桜記、今後も期待してますぜ……!!!+(`・ω・´*)



もいっちょ。江戸っ子のそば事情とか。

江戸民の生活勉強するの楽しい。



とわさん宅の近松さんをお借りして……

ひどい漫画描いたwwwwwwwwwwwwwwwwwww

最近暴れすぎな気がしなくもないですが珠百合さん、
とても楽しいです。


あと、カオスで不思議な夢見たのでちょろっとここでも紹介(=ω=)
昔はこの日記で、夢日記とかもつけてたのですが、懐かしいですねぇ……w


<今日の夢>

今日の夢はお盆的でカオス。

ちょっと気の強いおさげ少女と一緒に、深夜、トンネルの向こうにある海に潜った。
海中にあるトンネルをずーっと泳いでいくと、抜けたところにやたらとカラフルな色をした人々。
どうやらそこは海底のレストランのようで、カラフルな人々はお盆帰りのさまざまなところのご先祖様とかそういった方々。

カラフルな人々の席の近くを、少女と一緒に泳いで通ってみる。
カラフルな人たちは、顔があったり、無かったり、手がもやもやしてたり、何ともちょっとだけ不思議な人型に見えたけど、怖くはない。
各々、同じテーブルに着いた人たちと楽しそうに食事や、おしゃべりを楽しんでいるみたいだった。

少女と話しながら泳ぐ。
「彼らに気が付かれるとちょっと厄介だけど、必要以上に関与しなければ、お互いに無害だって事を知ってる」
と少女。
そういうものなのかぁ。と、そのレストランを抜けて、また黒い藍色の海を進む。

ちょっと泳ぐと、目の前に扉。開けると、小さなお座敷に出た。

海は無くなった。

中から一人の、真っ黒すぎる髪と真っ黒すぎる目が印象の男性が一人出てきた。
そうして招くような動作。
少女が何のためらいもなく座敷へと上る。
どうやら、少女がその人と会う約束でもしていたかのようだ。

通された座敷はお世辞にも広いとは言えなかったけれど、真向いの障子をあけると、
ずーっと向こうまで、黄色い砂の地面が広がっていて、グラウンドみたいになっていた。
全体が海底に沈んでいるみたいで、この家も海底に建っているいるんだと思った。
そこにかしこに柳が生えて、静かにうねってる。

僕はその景色に興奮して「すごい!海の中なのに柳が生えてる!」と少女を呼んだら、
「あれ、よく見ると柳じゃないね」と一言。

言われるがままよく見ると、幹の部分がやたらと変形する。
うねうねしている。
そういう生き物みたいに。
「わぁ……」と海の神秘(?)を感じながらも座敷へ視線を戻す。


少女と黒すぎる男が話を始めていた。
「弟が帰ってこないんだ。そういう時期なのかな」
と困りながら笑って言っていた。
よく見るとこの男、イケメンである。


「さっきから玄関でこそこそしてるのは弟じゃないの?」と少女。
「えっ、全然気が付かなかった。そんな子いた?」と僕。
場違い感がすごい。


言われて玄関側を見ると、たしかに子供サイズの、これまた黒すぎる男の子が座敷をチラッチラッと見たり、ひっこんだりしている。
「あれは弟だけど、弟じゃないよ」
「帰ってこないんだ」
と黒いイケメン。
弟思いなのかブラコンなのかは分からないけどすごく心配そうだった。


少女が「聞く事は全部聞いた」みたいな顔して、家を出ようとする。
僕もそれを追いかける。


その時、「あっ」と思った。

「あの黒すぎる男の人、この後すぐ死んじゃうんだ」
根拠もない確信がザワッときた。


よく分からなくて少女に聞こうと思ったら、そのまま海水が流れ込んできて、
夢が終わった。
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